発想のストレッチ…どうありたいかの理想を高く描く

 

 

地域活性化の為に魅力ある地方企業づくりのお手伝いをさせて頂く、

ディーズビジネスコンサルティングの佐藤です。(‘◇’)ゞ

 

「皆さんの会社の課題って何でしょうか?」

 

 

「〇〇や△△…◇◇とか、色々あります」

では、その問題をどうしたいですか?

「それは解決したい」

では、どうなったら解決したと判断できますか?

「それは…」

 

 

何を課題と捉えるか、どうなったら解決=ゴールとするのか?

このレベルによって、行動が変わるはずです。

より良い結果を生む為には、「課題の内容と目指すゴールの明確化」で決まります。

 

 

当たり前のことですが…

課題と認識できない限り、解決しようとする行動には移れません。

課題と認識しても、目指すゴールによって、行動が変わります。

つまり、結果も変わるということ。

 

 

例えば…

一つの課題を複数人で考えたとしましょう。

その課題を解決できたと判断するゴールは?と聞いてみましょう。

人によって、変わると思いませんか?

 

 

持っているスキル・知識、経験則、人脈…それで描く姿は変わる。

逆にスキル・知識、経験則が無い方が、自由な発想をするケースもあると思います。

どうやって鍛えるか?

発想のストレッチとして、理想を考えてみましょう。

できるできないではなく、どうありたいかだけを考える。

 

 

一つのテーマで、自分が考えうる理想をブレインストーミングしてみるのも有り。

それぞれの理想を見る。

現状把握になると思いますよ。

 

 

現実だけを意識し過ぎると、発想が委縮していきます。

発想を委縮させない為のトレーニングが、理想を考えるというストレッチ

発想が委縮し、固定化した状態では、革新的な行動の起点には至りません。

会社が長く続いてくると陥りがちな状態。

異論、異見が足りなくなると、停滞しがちですよね。

 

 

こんな課題を解決したい…、ぜひ、ご相談下さい。

儲かる仕組みづくりの、お手伝いをさせて頂きます。

 

See you tomorrow ♬

 

        

ディーズビジネスコンサルティング 佐藤

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